2009年09月22日

【告知】JOYWOWエキスポ@横浜(10月17日)


こんにちは。
友廣です。

今日も告知で申し訳ありません。

いま、身体中にエネルギーが漲っています(笑)
これからどんどん動いていきますので
どうぞお楽しみにしていてくださいね♪
(・・・と書くことで自分へプレッシャーを与えてみます;)


以下は僕がお世話になっている
阪本啓一さんの「JOYWOW」からのお知らせです。

阪本さんとの出会いは、一番初めは
「ビジネスを育てる」という一冊の本から。

ポールホーケン氏の翻訳本で
10年くらい前?に刊行されたにも関わらず
いまの時代でも全く色褪せることない良書です。

1ページずつ僕の心にスッと沁みいるような
とても読み心地がよくて共感できる本でした。

その本とであって二年後くらいでしょうか?
大学の後輩西川翔陽@当時アメリカ留学中
から紹介をしてもらうことになり
それ以来、近しくさせていただいています。

▼JOYWOW
http://www.joywow.jp/

JOYWOWとはなにか・・・
一言でいうとすると、

素敵な方々が集まって結成されている
一風変わったコンサル集団といった感じです。
(間違っているかも…?苦笑)


皆さんがこのたび、チームで新刊書籍を出版されるということで
それを記念した「JOYWOWエキスポ」というものが開催されます。

10月17日@横浜なので
もしよければお越しください。
ぼくも参加させていただきます。

以下、メルマガから紹介文を引用させていただきます。

よくわかんないかもしれませんが(笑)
もしすこーしでも興味を持ったとしたら
「えいやっ」と一歩踏み出してみてくださいー

(下記メルマガは毎日配信されているものの一部だけなので
 前後が気になったらコチラからご覧ください↓
http://archive.mag2.com/0000000813/index.html



+++以下引用+++

─ JOYWOWエキスポ、ズバリ、どんな人に来て欲しいですか?

阪本 明確です。若くて、JOYWOWのセミナー&ワークショップ未体験の人に是非
お越しいただきたいです。この「顧客像」は、『JOYWOW「あり方」の教科書』と
同じです。

─ と、言いますと。

阪本 このあたりの問題意識は、『教科書』のまえがきで触れているので、ちょっ
と引用しますね。

(引用開始)
-----------------------------------------------------------------------
就活中の学生や入社したばかりの人の目はキラキラ輝き、エネルギーに満ちてい
るのに、入社して3年もすると、妙に四角く、どんよりして面白味がなくなる。
Why? 本書のプロジェクトは、この疑問から出発している。
キラキラが消えるのは、直属の上司や近い先輩、組織の「気」の影響ではないか。
そしてこの「気」は、言い換えると「あり方」(being)がヘンな方向に行っちゃっ
てるから生まれるんじゃないか。
自分のキラキラと組織のヘンなあり方との間に異和感を感じ、ざらつき続けてい
るうちに毎日が楽しくなくなってくる。そんなことはないだろうか。
------------------------------------------------------------------------
(引用終了)

─ 朝、通勤電車に乗ると、暗いですからね。特に山手線とか、中央線とか。中
野裕弓さん(*)は「ドナドナが聞こえてくる」と、かつて、おっしゃっていま
したね。

*中野さんのブログは http://romi.way-nifty.com/blog/

阪本 そうですね。キラキラした若い人がキラキラのまま仕事や生活を楽しんで
ほしい、そう願っています。ぼくがJOYWOWをやっている理由の中で、若い人たち
に関係するものは、第一に、いまの暗い社会を作ったのは間違いなくぼくたちの
世代も責任がありますから、その修正をしなきゃという責任、第二に、仕事や生
活ひっくるめて人生というものは、いろいろあるけど、楽しいんだよ、エンジョ
イしようよ、という先輩からのアドバイス。今回のエキスポや『教科書』は、主
に、今言った第二の部分が動機です。

─ ビジネスとしての新しい試みもあるようですね?

阪本 その点についてはまた別途お話する機会もあるでしょう。今日は、若い人
に対象を絞ってお話したいと思います。

─ もう一つの条件の、「JOYWOW未体験」という人たちですが、やっぱ、JOYWOWっ
て、ヘンですから(笑)、入りにくい、という印象って、あると思います。
フツーちゃうでしょ?

阪本 そうですね・・・ってそんなにヘンかなあ。でもね、ぼくは10年前、ネッ
トが日常生活に浸透することでビジネスは大きく変革する、そしてネットでパワー
を持った生活者・顧客がビジネスにも「参加」する「顧客参加型市場」が出現す
る、と予言していて、現在まさにその通りになっていますよね。クックパッドし
かり、東京ガールズコレクションしかり。

─ だから?

阪本 ・・・ごめん。自慢してもた。その当時は新しくて理解しづらくても、現
実に実現するんだということを伝えたかったんだよね。
 ちょっと話、ずれたね。入りにくい、という話やったね。
でもね、JOYWOWセミナーを一回体験してくれたら、ほんと、みなさん、すっごく
楽しんでくれるんです。

クイーンサイズのベッドシーツを扱っているRizocchiさん
http://bedmakes.tumblr.com/post/183576622/joywow

「すたんぷえん」さん
http://ameblo.jp/stamp-en/entry-10339691157.html

キムチ屋「香寿庵」さん
http://blog.goo.ne.jp/koujuan/e/c1d51f74be83a35b41df6e719f80c3de

*皆さん、「パーミション」なしに引用させていただきました。ごめんね!

─ 今、申し込んでくれている人の中に、そういう若くて新しい人、いないんで
すか?

阪本 もちろん、いらっしゃいます。でもね、もっと来ていただきたいんです。
だから、呼びかけちゃいます。このSurfin'お読みの方で、しかも、もう既にエ
キスポにお申込みいただいた方、是非、「JOYWOW未体験な若い人」も誘っていた
だけませんか? 是非ぜひ、よろしくお願い申し上げます!

─ では、恒例のキャッチコピーを。

阪本 「初めて」をまくらに作ってみました。

-----------------------------------------
初めての人も安心して笑えます(JOYWOW)
-----------------------------------------

(つづく)

JOYWOWエキスポの詳細は
http://www.joywow.jp/information/archives/1123

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●お申込みについて

JOYWOWウェブサイトの「お問合せ&申込み」の「セミナー申込み」から
お申込み下さい。

※懇親会に参加ご希望の方は、その旨もお書き添えください。

https://www.joywow.jp/contact/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     皆様のお越しを心よりお待ちしております!!





posted by ともひ at 15:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

【告知】 人むすびの場(9/18 17:00〜)

どうもこんにちは。
友廣です。

以下、ぼくがお話させていただく勉強会のお知らせです。

風の便りにも書いてありましたが・・・、
直近のお知らせですみません。
もしお時間ある方はぜひともお越しください!

++以下、告知文++

 今月は、地方集落70箇所を回ってきた友廣さんをゲストにお招きします。
 どんな体験をし、それを今後どう発信し、つなぎ行動していくのか伺います。

 そして、お話を受けて、「人むすびカフェ」で対話しましょう!

 皆様にお目にかかれるのを楽しみにしております。

 ---------------------------------------------------------
  1.日 程 : 平成21年9月18日(金) 午後7時〜9時 
  2.会 場 : スペースU(文京区本郷2-3-15 元町館4F)
  3.第15回テーマ:「いま、なぜ限界集落なのか」
  ☆ゲストスピーカー (30分)  友廣 裕一さん(ともひろ ゆういちさん) 
 




 友廣さんは25歳。「ムラアカリをゆく」と銘打って、2月から全国の農山漁村
 を中心に半年間かけて日本一周をしてきました。 日本各地の現場を訪ね、
 家に泊めていただいてお手伝いをする・・・
 70以上の町村を回って、ご縁を辿って人と会い、地域の現場に自分を置
 く中で見えてきたことは?
 旅のスタートのときには、想像していなかった「限界集落」に対する今の思い
 とは?「地域」を知る旅ではなく「生き様」に出会う旅だったという一期一会の出会い。

 毎日新聞、朝日新聞、サンデー毎日等のメディアにも取り上げられましたが、
 ホットな感動をお届けします。

 ☆人むすびカフェ(80分)ファシリテーター:高重 和枝
 ワールド・カフェの手法を用いて、ゲストのお話から連想されるアイ デアを出し合い、


 はじめての方とでも気軽に楽しく話し合いができます。
 テーブルを回っていくことにより、多くの人と対話をかわせます。

 4.参加費 1000円

 関心のあるお知り合いの方がありましたら、ぜひご紹介ください!

 ※終了後、軽く懇親会を開催します。(2,000円)お申し込みは17日(木)まで。

 なお、懇親会のキャンセルは事前にご連絡いただきますようお願いいたします。

 【申し込みフォーム】
 1.名前 
 2.所属 
 3.連絡先  
 4.懇親会参加  ○×
posted by ともひ at 16:25| Comment(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月16日

【告知】「20円で世界をつなぐ」社会起業家×「世界一受けたい授業」 プロデューサー対談

今日はよい天気ですね。

秋晴れの空の下に立つと、
身体と心と空が一筋に結ばれるような感覚があります。
よい季節ですね。

先日お知らせした
「ムラアカリをゆく旅@富山」は
8名ほどの参加に落ち着きました。

東大生から機械製造メーカー社員から農業従事者から若手官僚まで。
そこに旅人崩れの友廣が案内するという
なんともおもしろい企画になりそうです。

また次回も検討中なので
興味のある方はぜひご参加くださいね。



下記はぼくの大学の尊敬すべき後輩、
西川翔陽が仕掛けるイベントです。

ここ一週間ほどで一気にまた「社会起業家」という言葉が目に付くようになりましたが、
いまの学生は「ソーシャル」なマインドを語るのが普通になった気がします。

4・5年前はまだまだ希少な存在だったと思うのですが・・・
時代は大きく変わっているんだなと実感します。本当に。

ただ、頭を大きくするだけではあれなので
実際に生の声を聞いたり、現場を知ることが重要かと。
まったくえらそうなことを言う権利はありませんが(苦笑)
そんなことを思います。

そのための一歩としてぜひ!
あ、ちなみに学生限定だそうですー


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐以下、転送‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

「20円で世界をつなぐ」社会起業家×「世界一受けたい授業」 プロデューサー対談

「金儲けだけじゃなく、人のために何をしたい。」
「でも、実際に何をすればいいのか分からない」

――そんな想いを抱えた人へ

社会のためにシゴトをしている人がいます。
給食を通じて社会へ、メディアから社会へ
アフリカと日本を、給食を通じてつなぐ仕事をされている社会貢献事業Table For Two International
事務局長小暮真久氏、そしてそのような社会のために活動している方々と私たちを、メディアを通じてつなぐ仕事をされている日本テレビ「世界一受けたい授業」のプロデューサーの福士睦氏のお二人をお迎えし、学生時代からこれまでのキャリアで得た気づき、これから大切な考え方をお話し頂きます。

申込:WISEウェブサイト(http://wasedawise.org/)下部に申込フォームがあります。

イベント詳細

【テーマ】「20円で世界をつなぐ」社会起業家×「世界一受けたい授業」プロデューサー対談
【講師】TABLE FOR TWO International理事兼事務局長 小暮真久氏
日本テレビ制作局 チーフクリエイター 福士睦氏
【コーディネーター】後藤宗明氏
【主催】Waseda Social Entrepreneurship Initiative (WISE)、
早稲田ソーシャルアントレプレナーシップ研究会
【日時】講演会 10月6日 17:00−19:30(16:30受付開始)
懇親会 20:00ー(高田馬場にて)
【場所】早稲田大学 小野記念講堂
(東西線「早稲田駅」より徒歩5分 早稲田大学南門斜め向かいサンクスとなりの早稲田大学法科大学院地下1階)
アクセスマップ:http://www.waseda.jp/jp/culture/map.html
【募集人数】230人
【参加費】無料(懇親会参加者は別途3500円程度)
【参加者資格】学生
【参加方法】WISEウェブサイト(http://wasedawise.org/)下部に申込フォームがありますので、そちらからお申し込みください。

【登壇者紹介】
■小暮真久(こぐれ まさひさ)
NPO法人・TABLE FOR TWO International理事兼事務局長
早稲田大学理工学部卒業、オーストラリアのスインバン工科大にて人工心臓の研究に従事、修士号取得。1999年、戦略系コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニー東京支社入社。2005年、松竹株式会社入社。事業開発を担当。
経済学者ジェフリー・サックス氏との出会いに強い感銘を受け、その後先進国の肥満問題と開発途上国の飢餓問題の同時解決を目指す日本初の社会貢献事業「TABLE
FOR TWO」プロジェクトに参画。
著書:「『20円』で世界をつなぐ仕事」
TABLE FOR TWO HP: http://www.tablefor2.org/jp/index_jp.html
NPO法人・TABLE FOR TWO International
食堂でカロリーを抑えた食事を提供し、食事代の一部の20円をアフリカの学校給食支援にあてることで「先進国の肥満」と「開発途上国の飢餓」を同時に解決することを目指す。10月26日より、早稲田大学学食にも導入される。

■福士睦(ふくし あつし)
日本テレビ制作局 チーフクリエイター
早稲田大学政治経済学部経済学科卒。1992年に日本テレビ入社。「ジパングあさ6」「踊るさんま御殿」「世界まる見えテレビ特捜部」などのプロデューサーを経て、「堂本光一のジェネチャン」「いろもん」「有名人が通うマチャミ食堂」など多数の人気番組を演出。
「笑福亭鶴瓶の鶴の間」はギャラクシー賞奨励賞受賞。その独自の企画発想法やマーケティング理論で業界内外の注目を集める。また「24時間テレビ」や「日テレ系人気番組対抗スペシャル」「所&さんまの超近現代史、」開局記念番組「タモリ教授のハテナの殿堂」などの大型特番の総合演出も手がける。2004年から放送している「世界一受けたい授業」はPTAが選ぶ子供に見せたい番組ナンバーワンに選ばれ、高視聴率を獲得し続けている。
著書:「1億人を動かす技術」
世界一受けたい授業HP: http://www.ntv.co.jp/sekaju/index.html

■後藤宗明(ごとう むねあき)
早稲田大学政経学部卒業後、富士銀行(現みずほ銀行)にて金融ビッグバンにおける営業店舗のマーケティング、CRM戦略立案、人事教育研修を担当。のち(現)ベリタス・コンサルティングの創業メンバーとして、人事研修、キャリアカウンセリングを担当。2001年NYへ渡米、9/11の米国同時多発テロの救助ボランティアに参加し米国残留を決意。2002年、英語学校エンカレをNYに設立、やりたいことの見つからない若者に英語教育とキャリアカウンセリングを実施。創業経営者として7年運営、卒業生2000人を輩出。現在は教育格差是正、ロールモデル教育導入を目指し、
rolemodel.jpの設立準備中。湘南工科大学非常勤講師。

以上

posted by ともひ at 11:40| Comment(0) | 告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

[15日〆切]一緒に旅をしませんか?

ご無沙汰しております! 
友廣です。

秋の空には突き抜けるような

すがすがしさがありますね。
なんとも爽やかな気分になれます。

ここ数日はちょっと引きこもっています。

思い描くことは簡単だけど 
実現していくというのは 
時間がかかることだなぁと 
自分の非力さを日々痛感しています。 

ここ最近、いろいろな方からメールをいただいています。

ブログを見ていてくださっていた方からも
いろいろとご縁をいただいていて
改めてインターネットの力を感じています。

お気軽にご連絡いただけたら幸いです。

あと、以前にも告知した26〜27日の富山ツアーですが 
また人数に余裕がありますので、 
もし興味を持ってくださった方はご一緒しませんか? 


世界を知っていても、 
意外と日本の中山間地のことは知らなかったりしますよね。 

自分が生きてきた日本、 
メディアで目にする日本は 
一部だったんだと気づきますよ、きっと。 
日本が広いことを改めて知ることができます。 


そして新たな可能性を感じてもらえる。 
そんなツアーとなっています。 

米の収穫や家畜の世話を通して、 
食のことも考えましょう。 

現場に行ってみないと分からないことがあり、 
身体を動かさないと気づかないことがあります。 

「情報」が簡単に手に入る現代だからこそ 
たしかな経験が輝きを増してくる。 
最近、そんなことを強く感じています。 

ツアー企画、一発目。 

ぼくが大きな影響を受けた大好きな場所で 
皆さんと経験を共有できることを楽しみにしています!! 

予定の都合がつくという方はぜひご検討を! 
〆切は15日となっているのでお早めに!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
           [ ムラアカリをゆく旅 * vol.1 ]    
>>> <<< 中山間地の「希望」を訪ねる旅 >>> <<< 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━@土遊野農場━━ 

「ムラアカリをゆく」という全国を訪ね歩く旅をはじめる上で 
ひとつのきっかけを与えてくれた富山県の「土遊野農場」。 
今回の旅で最初に訪れた場所でもありました。 

ここは集落に一軒しか残っていないという 
いわゆる"限界集落"にありながら、 
有畜循環型有機無農薬の農業を20年以上続けてこられました。 

今年からは山間部の豊かな水資源を生かして 
小水力発電を行い、電気自動車まで導入。 
水車で蓄電した電気で走っているのだそうです。 

中山間地というと普段はネガティブな文脈で耳にすることが多いかと思いますが、 
今回は「希望」を感じてもらえるツアーを企画しました。 

「中山間地」「限界集落」「持続可能」「有機農業」「地域」 
などのキーワードに興味のある方はぜひお越しください♪ 

土遊野の橋本さん宅に民泊させていただき 
自然の中で全身を思いっきり動かして、 
大いに食べて飲んで語り合いましょう。 

百聞は一見にしかず。 

真実は、地域の現場に存在していますよ! 

+ + + + + + + + + + +  
■日時:2009年9月26日(土)〜27日(日) 

■集合:9月26日午前8:00〜10:00の間 @越中八尾駅 
*希望者は前後泊可(素泊まり1,500円) 
*朝は駅まで迎えにいきます。 

■場所:富山県富山市土集落 『土遊野』農場 

■参加者:約10名 

■内容: 
 ・小水力発電の取り組み見学 
 ・有機無農薬の中山間地米の収穫 
 ・平飼い自然卵の集卵手伝い 
 ・ヤギの乳絞り体験 
 ・中山間地の可能性についてワークショップ(by友廣) 
 ・取れたて野菜や玄米を使った料理 
 ・地元富山の地酒で乾杯 
 ・温泉で日頃の疲れもリフレッシュ 
 ・学びのまとめと振り返り etc 

※天候によっては収穫体験などできない可能性があります。 

■参加費:9,500円 (学生 7,000円) 
*食費・宿泊費・研修、体験、ワークショップ費を含む ≪交通費別≫ 

※交通費: *状況に応じて他の交通手段も検討します 
 高速バス(往復)→11,800円 
 http://travel.jorudan.co.jp/biz/b_4q_tyotoy_ori.html 
 新幹線(片道)→15,890円 
 http://www.tabijozu.ne.jp/~toyama/access/tokyo/index.html 


◇◇ この旅の特徴 ◇◇ 

 「ムラアカリをゆく旅」は、いわゆる観光旅行とは異なります。 
 中山間地の現場を訪れ、その土地に暮らす人の生活リズムに合わせることで 
 ただの物見遊山的な旅行にはない"学び"や"気づき"を得ることを目的とします。 

 それぞれが求めるものが得られるよう 
 少人数・双方向型の旅を目指します。 

 能動的な関わりができない方の参加は 
 お互いに不幸な関係を招くと考えられますので 
 趣旨に賛同できない方の参加はご遠慮ください。 

 (知識のあるなし等は全く問題ないのでご安心ください♪) 

■主催・問い合わせ先: 
『ムラアカリをゆく旅』 
 友廣裕一 yuichi.tomohiro810(@)gmail.com 

          ↑カギ括弧を外してください。 

■申込み方法: 
定員になり次第 締め切ります。 
(9月15日(火) 最終〆切) 
下記、申込みフォーマットを 
yuichi.tomohiro810(@)gmail.com までお送りください。 

↑カギ括弧を外してください。 

>件名:「ムラアカリをゆく旅@富山」参加申込み 
***************************************************************** 
1. 氏名(よみがな): 
2. 所属: 
3. 使用交通手段: 
4. 携帯電話番号: 
5. 携帯メールアドレス: 
6. PCメールアドレス: 
7.参加理由・希望・期待など: 

*****************************************************************

posted by ともひ at 14:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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